Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

WINTER TOUR 2020 "SING" + Live at Blue Note Tokyo

25thシングル両A面1曲目。 冬はフェスティバル 新曲。スノーリゾート2019-20タイアップソング。 How To Love 3rdアルバム『SUCCESS STORY』収録曲。 ロマンスの神様 3rdシングル。 真冬の帰り道 9thシングル。 愛があれば大丈夫 1stシングル。 promise (Bonus

Related Words

顛倒

(1)逆さまにすること。 逆さまになること。 「本末~」「主客を~した話で/青年(鴎外)」 (2)倒れること。 ひっくりかえること。 「レースの途中で~した」 (3)うろたえること。 動転。 「気が~する」「何も彼も~して了つて/あめりか物語(荷風)」 (4)〔仏〕 〔「てんどう」と読む〕 煩悩のために誤った考えやあり方をすること。 「愚癡(グチ)~の四生の群類を助けんと/沙石 1」

纏頭

〔「てんどう」とも〕 (1)当座の祝儀として与える金品。 はな。 チップ。 (2)歌舞・演芸などをした者に褒美として与える金品。 もと, 衣服を与え, 受けた者は頭に纏(マト)ったという。 被(カズ)け物。 「いかでかくばかりの事に~参らせざらんとて/著聞 11」

当店

この店。 私どもの店。 「~自慢の品」

東天

東の空。 明け方の空。

転倒

(1)逆さまにすること。 逆さまになること。 「本末~」「主客を~した話で/青年(鴎外)」 (2)倒れること。 ひっくりかえること。 「レースの途中で~した」 (3)うろたえること。 動転。 「気が~する」「何も彼も~して了つて/あめりか物語(荷風)」 (4)〔仏〕 〔「てんどう」と読む〕 煩悩のために誤った考えやあり方をすること。 「愚癡(グチ)~の四生の群類を助けんと/沙石 1」

点頭

うなずくこと。 承知すること。 「帽子も被つた儘で唯鷹揚に~すると/浮雲(四迷)」

点灯

あかりをともすこと。 ⇔ 消灯 「ライトを~する」

店頭

店さき。

天道

(1)太陽。 日輪。 「お~さま」 (2)天の神。 宇宙の万物を支配する神。 てんどう。 → てんどう(天道)

読点

意味の切れ目を示すため, 文中に施す「, 」の符号。 → 句点

奠都

都を定めること。 都を建設すること。

投擲

(1)投げうつこと。 投げること。 (2)「投擲競技」の略。

唐笛

(1)〔日本で, 「唐楽」に用いるところから〕 竜笛の別名。 (2)朝鮮李王家の雅楽で用いられる横笛。 長さ約45センチメートル。 指孔は六個(古くは八個)。

適当

(1)ある状態・目的・要求などにぴったり合っていること。 ふさわしいこと。 また, そのさま。 相当。 「~な例」「~な結婚相手を世話する」「君主政治なる者は殊に大国に~するの理を/民約論(徳)」 (2)その場を何とかつくろう程度であること。 いい加減なこと。 また, そのさま。 「~にはぐらかす」「~なことを言う」

天皇旗

もと天皇のしるしとして行幸の時などに掲げた錦旗。 紅の地色に金色の菊章がある。

として

(連語) 〔格助詞「と」または助動詞「たり」の連用形「と」に, サ変動詞「す」の連用形「し」, 接続助詞「て」の付いたもの。 一語の助詞のように用いられる〕 (1)資格・立場などを表す。 「…で」「…であって」の意を表す。 「代表~出席する」「日本人~恥ずべき行為だ」 (2)話題をそのままに放置しておく気持ちを表す。 「それはそれ~, 本題に入ろう」「詳細はあとで報告させること~, 質問を続けてください」 (3)(下に打ち消しの語を伴って)「…の例外もなく全部」の意を表す。 「も」を強めた言い方にあたる。 「一つ~完全なものはない」「一日~心の安まる日はない」

当て事

〔「あてごと」とも〕 (1)期待している事柄。 目算。 心当て。 「私の~は全然(スツカリ)外て了つた/片恋(四迷)」 (2)「当て物(モノ){(1)}」に同じ。 「矢張りあなたの勝ちよ。 あなたは~がお上手だから/或る女(武郎)」 <i>~と畚褌(モツコフンドシ)は先から外れる</i> こちらが当てにしていることは先方の都合ではずれることが多いものだ。 <i>~も無・い</i> 見込みはずれだ。 途方もない。 とんでもない。 「罰があたらあ, ~・い/外科室(鏡花)」

貴人

身分の高い人。 貴族。 貴人。 「かかる筋の物憎みは, ~もなきものなり/源氏(東屋)」

とあって

(連語) …というわけで。 …なので。 「今日は休日~大変な人出だ」